haminの雑記帳


by kinomibiyori
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See you again!

我が家族が、アメリカ生活をスムーズに始めることが出来たのは、Y家のお陰でした。

夫の同僚家族ですが、子供の年齢が近いので、
色々な場面で接点が多かったご家族です。

サブが同じ、現地校が同じ、補習校のクラスが幼稚園部から2年生までずっと一緒、
私達の結婚後すぐに住んだ町に住んでいる、
私の学生時代の友人の奥さんと、偶然にもKちゃんはママ友だった、
B型同士で「B型大好き!」なとこ・・・などなど。

困った事、知りたいことは、全てKちゃん一家に聞いていたといっても過言ではあるまい!

そんなY家一家が、ついに本帰国となり、今日が本当に最後の集まりとなりました。
また普通に明日、ゲラゲラと会いそうな気がして、全く実感がないのですが・・・。

子供たちも、全く感傷的にもならず、いつも通りに元気に遊んでいました。
最後に記念撮影!
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でも、また再会出来るので、その日を楽しみにしております♪
今までありがとう~!元気でね~!
最後の最後までKちゃんの片手にはビールが・・・(笑)
そのお姿、しっかと目に焼き付けましたぞ!
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by kinomibiyori | 2011-07-27 21:00 | 暮らし
今月のカードです!

マンスリースタンプは「American Celebration」という名前で
国旗あり、スターあり、AMERICAというロゴもありました。
とってもアメリカっぽいスタンプ。
あまり使わないかも?とも思ったけど、アメリカ生活のスクラップブッキングに
活躍するかも(作るんかい?いや、作ろうよ!と自問自答)と、
今回も買ってみました(笑)。

カードはこちら!
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紙のお花は、花形のサークルパンチで紙を6枚抜いて、それをくしゃくしゃにしてから
重ねて作るのです。簡単だけど可愛い~♪
このお花は今後も活用していきたいな!
でも、あまりにも立体的なので、使う用途は限られるけど・・・。

もう1枚はこちら!
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アイスクリームのスタンプが可愛いですね。
アメリカに来て「ピンク×黄緑」の組み合わせが、とてもツボになりました。
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by kinomibiyori | 2011-07-26 21:00 | クラフト

エアショーヘ

近場で、エアショーが開かれるというので、行ってきました。

会場へ行ってしまうと、炎天下の中での見学になるので、
ちょっと場所をはずして、会場外、でも飛行機が頭上を飛んでいく場所で
ゆったりと楽しみました。

デジイチを持っていくのを忘れたので、コンパクトカメラでの撮影・・・。
飛行機が速過ぎて、レンズに収めるのは難し過ぎ!!
まともに撮れたのは、ほんの数枚でした。

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「人物と飛行機」、何枚もチャレンジして、ようやく奇跡の1枚が!(笑)
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爆音がすんごいので、娘達はほとんど車の中で見てました。
何と怠慢な・・・。この調子じゃ、来年も会場入りは無理かな~。
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by kinomibiyori | 2011-07-24 21:00 | お出掛け

やられた!

本帰国を一週間後に控えたお友達を含む大人4名、子供3名でコリアンランチを楽しんだ帰り道、
赤信号が青に変わり、動き出そうとした瞬間、突然すんごい衝撃に見舞われました。

私は、3列目のシートに座っていて、友達と話していた最中の出来事で
一瞬、何が起きたのか把握出来ずに呆然。
運転手のMちゃんが振り返り「やられた!」と言った一言で
「ん?何?やられたって・・・?」と我に返りつつ、後ろを振り返ると・・・
後続の車の兄ちゃんが、両手を頭で押さえて「オーマイガー!」何て叫んでるような
状況を見て、ようやく、おかまをほられたことに気が付きました。

そうなんです。ぶつけられちゃったんですよ~。

全員特に怪我もなく、無事だったんですけど、車を降りてみてビックリ!
結構な潰れ方です。
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相手は20歳前後の若い男の子で、4駆の大きい車に乗ってました。
動揺しまくりの兄ちゃん、ポリスに連絡した後は、ずっと誰かと電話で話してました。
私達の想像では、「ママ~、事故っちゃったよ。どうしよ~」なんて事言ってんのかな?
なんて話しながら、ポリス待ち。
ポリスが来てからも、ずっ~~~と車の中でパソコンで事故処理。炎天下の中、なげ~よ!

ミシガンでは、例え相手が100%悪くても、自分の車は自分の保険を使って直さないといけません。
もちろん、次年度は保険料が上がってしまうわけですから、納得いかないよね~!!

夕方、全員で病院へ行って、念のため検査してもらいましたが、
大事に至る人はいず、本当に不幸中の幸いでした。
相手がもっと大きいトラックだったりしたら・・・と、考えるとぞっとします。
来週に帰国を控えたKちゃんも、入院騒ぎにでもなってたら、大変なことでした!

皆さんも気をつけましょう!
・・・といっても、おかまほられるのは、気をつけようがないよね。。。
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by kinomibiyori | 2011-07-21 21:00 | 暮らし

プリスクール

プリスクールで夕方から、ちょっとしたイベントがありました。
新しい遊具が設置されたので、そのお披露目会だそうです。
毎度のことながら、こうゆうイベントは18時以降開始です。
行くのがちょっと面倒臭いと思いつつも、
アイスクリームが振舞われるというので、そっち目当てでレッツゴー!

行ってみたら、アイスクリームではなく、移動式カキ氷屋さんでした。
カキ氷をカップに入れてもらったら、な、な、何と!自分でシロップかけ放題!
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子供たちは、うひょひょ~♪と、何でもかんでもかけ放題!(爆)
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最終的に、あれこれいっぱいかけ過ぎて、黒っぽいカキ氷の出来上がり~。

もうすぐ次女もこのプリスクールとお別れなので、クラス内の写真も撮っておきました。

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右奥の赤と青のは、お昼寝用マットです。

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お外遊びの前には、先生が医療用のゴム手袋をはめて(上の箱)
一人一人日焼け止めを塗ってくれます。

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プールは無いけど、スプリンクラーの水遊びをお天気の良い日にやるので
水着とタオルは置きっぱなし。先生がお洗濯してくれます。

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アートは、やっぱり日本のような優しい色使いのものはなく
原色で元気の良いものが多いです。あと、手形を押して、それに絵を描き足す・・・ってのも
多いです。

で、肝心な新しい遊具の写真は撮り忘れて、紹介できません・・・(笑)
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by kinomibiyori | 2011-07-13 21:00 | 子育て

晴れ男女!?

義両親と母、無事に2週間の滞在を終え、日本へ帰国しました。
来る直前まで、ミシガンのお天気は不安定で、日本の梅雨のような雨ばかり。
せっかく来てもらうのに、清々しいミシガンを紹介出来ないのでは・・・とヒヤヒヤして
いたのですが、3人が来たと同時に晴天続き。

天気のコロコロ変わるカナディアンロッキーでも、雨具が必要なほどの
悪天候にはならなかった。

3人が帰る日は、見事なまでの晴れっぷり。雲ひとつありません!
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早めに空港に着いてしまった上、飛行機トラブルで1時間、フライト前に飛行機の中に缶詰に
されたそうですが、無事に日本についたとの連絡あり、ほっとしました。

空港では、娘達は笑顔で手を振っていましたが
帰りの車で、次女はやっぱり悲しくて泣いてしまいました。
2週間ベッタリだったもんね。仕方ないね。
一方、あっけらかんとしていた長女でしたが、実は夜寝る時に、涙ひとつぶ落としたそうです。
後でこっそり告白してきました(笑)。
そっか、そっか~、長女なりに我慢してたんだね。

二日後には、この天気!!
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あの3人は「晴れ男女(笑)」だったのかも~!
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by kinomibiyori | 2011-07-11 21:00 | 暮らし

チェリー狩り

カナディアンロッキーの旅を終え、母たちの滞在日数は残り4日。
残り少ない日々を充実させる為にも、旅から戻った翌日にはチェリー狩りへGO!
日本では、ヘイライドに乗る機会なんかないから、貴重な体験でしょ?でしょ?と
恩着せがましい私達(笑)。
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採った分だけ支払いになるから、採り過ぎないように~!なんて言いつつ、
そこに実がある限り、無心に採りまくってしまう私達。
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小バケツ2杯、たっぷり採りました。
でも、日本で買うアメリカンチェリーのお値段にしたら、全然安いんですけどね!
帰りも、歩ける距離でもわざわざ乗りますよ~!ヘイライド大好き~♪
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by kinomibiyori | 2011-07-06 21:00 | お出掛け
3日目です。今日は楽しみにしていた、マリーン湖へ行きます♪

ホテルを後にして、まずはマリーン渓谷をガイドさんと一緒に散策です。
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カナディアン・ロッキーの中で最も長く、深い石灰岩の渓谷です。
高さ50mの滝は、結構な迫力がありました。
水流によって岩が丸く削られてホールみたいになってる所もありました。
水の力って、本当にすごいんですね~。

お次はメディスン湖。
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この湖水が、何と、秋から冬にかけて少しずつ減少し、最後には湖底が見えてくるという
不思議な湖です。なので、「魔法(メディスン)の湖」というわけです。
湖水は湖底の地盤の穴からマリーン川へ流れていくのでなくなるというしくみ。
夏には氷河が溶けて、ふたたび湖になる・・・と、ガイドさんが言われていたような・・・。
ここで、ピカ(ナキウサギ)を見ることが出来ました。
ピカチュウのモデルになったウサギなんだそうです。知ってました?

そして、マリーン湖到着!
カナディアン・ロッキーでは最大の氷河湖になります。
ボートクルーズで、湖に浮かぶ島、スピリット・アイランドを目指します。
マリーン湖では、ボートの乗り入れはここまで!と地点が決まっています。
その、最終地点でボートを反時計回りにゆっくりまわってUターンしつつ
スピリット・アイランドへ向かうのですが、
その最終地点から、奥に向かって(それ以上進めない方向)見える風景は感動もの。
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↑この写真では、その感動の1割もお伝え出来ないです。
ほんっっっとにきれいでした~。

そして、島に下り立ちしばし散策。でも、15分程しか自由時間がない!!
もっとゆっくりしたかったです。

このスピリット・アイランドは、よくポストカードやカレンダーに使われています。
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実は、島とつながっていて、歩いていけるはず!・・・なんですけど、
ここへは立ち入り禁止です。
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「スピリット・アイランド」と言えど、別にスピリチュアルな島なのではなく
先住民に拝まれていたわけでもなく、ある旅人が撮った1枚の写真が素晴らしく、
写真展に出すことになった。その際、その写真に何か名前をつけなくてはいけないので
精魂込めて撮った写真という意味で「スピリット・アイランド」と名付けたそうな。
ある意味、名前が一人歩きしつつあるのかもしれませんが、でもとても神秘的で
何かパワーがもらえそうな気になるのは確かです。

ここからはジャスパーに戻り、昼食。
そして動物達を発見しながら(熊やビッグホーン、マウンテンゴートなど)・・・
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2日目に寄ったレイク・ルイーズ地区まで戻って宿泊です。

最終日の4日目は、朝から移動だけで終わるので、旅行記としてはこれで終了。
総評としては、自然美の素晴らしいカナディアン・ロッキーを体験出来てよかった!!

これから行かれる方に、アドバイスを・・・ということであれば、
もう、絶対日本語ツアーで行くに限ります!!
何も知識がなければ、ただの山、ただの川、ただの滝・・・で終わってしまいます。
ガイドさんの説明があり、歴史がわかり、概要がわかり、質問も湧いてくるってもんです。
しかも、車内で寝れる!(笑)、美味しいお店を教えてもらえる、撮影スポットをおさえているので
はずさないし、いつも家族写真を撮ってもらえます♪

あ~、また行きたくなってきた!いつかまた、再訪できることを夢見て・・・。
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by kinomibiyori | 2011-07-05 21:00 | お出掛け
この日は盛りだくさん。まずバンフを離れ、コロンビア大氷原、ジャスパーへと向かう
途中で、いくつかのスポットに立ち寄ります。
そして、車での移動中も、車内ではガイドさんが、見えてくる山の名前や
歴史なんかも、事細かに教えて下さいました。
聞いてる時は「ほ~。」と思うのですが、メモしたりしないので、ほとんど頭に残ってない・・・。
でも、これは覚えたぞ!右手に見えますのは「キャッスルマウンテン」でございます。
由来は、お城のように見えるから。わかりやすいっっ!
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このお山にも、歴史があるのですよ。長くなるのでそこんとこは割愛させて頂きますけど(笑)。

着きました!レイク・ルイーズ湖です。超有名ですね。天気がちょっと曇り気味なのが残念。
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私達のツアーでは、明日の夜にレイク・ルイーズ地区に宿泊するのですが、
レイク・ルイーズの湖畔に建つ「シャトー・レイク・ルイーズ」に泊まらない限りは
湖はここで見納めになります。ダウンタウンから、シャトルバスが出てるとか出てないとかで
話は定かでないし、歩いてくるには距離があります。
タクシー利用は、片道1人$7だそうですが、この地区にタクシーが2台ほどしかないので、
電話してもなかなか来ないらしい。
こうゆう点では、レンタカーの旅の方が有利ですね。

そして、お次はクロウフット・グレイシャー(Crowhoot Glacer)
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カラスの足という意味で、元々三本の鳥の足のような形をしていたことから、名付けられました。
しかし現在は1本が滑落してしまい、二本足になっています。

そのクロウフット山の岸壁にの下にある湖、ボウ湖です。奥正面にも氷河が見えます。
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晴れていればきれいな湖なのでしょうが、この日は、曇っていてしかも寒い!
足早に散策を終えました。

続いてペイト湖。
レイク・ルイーズに次いで有名な湖で、本当にきれいなエメラルドグリーン色でした。
よっっ!お見事!!
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そして、コロンビア大氷原までの道中に見えてくるのは
ピラミッド型のケフレン山、ノース・サンカチュワン川、
「すすり泣く壁」と呼ばれるWeeping Wall、アサバスカ連邦などなど。
ガイドさんの説明なしには、どれがどの山かなんて、わかりません。
いや~、ガイド業ってすごいですね!!感心しきりでした。

そして本日のハイライト、北米最大級の氷河、コロンビア大氷原に到着!
この雪上車に乗ってアサバスカ氷河の奥まで見学に行けるのです。
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氷河の溶け水は「若返りの水」とも言われるらしく、一口飲んどきました(笑)

しかし、今でも年々溶けてきているらしく、400年~500年後には消滅するとのこと。
その後に出来る景色は・・・、そう、あのレイク・ルイーズのような
湖になるのでは・・・と見られているそうです。

この後、ジャスパーのホテルへと向かうわけですが、
山のお天気は変わりやすく(本当に目まぐるしく変わります。雨具は必要!)
「今、いい天気だから、見ておきましょう!」と、ガイドさんの機転により
明日行くはずのスポット、アサバスカ滝へ。
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氷河が溶けた水が流れ落ちるアサバスカ滝は、この時期、最も水量が多いようで
結構な迫力。22mの高さの滝で、私達は滝の横から落ち行く滝を見るかたちになります。

ジャスパーでは、美味しいと評判のピザ屋さんで、バッファローウィング(手羽先)に
うみゃ~、うみゃ~と舌鼓!このお店で、ミシガンのお友達にバッタリ出くわしたのには
びっくりしました!
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by kinomibiyori | 2011-07-03 21:00 | お出掛け
ナイアガラへの一泊二日の旅を終え、4日間は、ミシガンで過ごしました。
もちろんオットは会社なので、私が近場を案内しつつ、お買い物にお付き合い。
長女は、毎日続くお店巡りにやや不満気味・・・。

そして今回のメインイベント、3泊4日でカナディアンロッキーへの旅へと出発です。
朝早くデトロイトに到着。ミネアポリスを経由して、カルガリーへ。
1988年冬季オリンピック開催の都市。

今回は、初の日本人ガイド付きツアーに申し込んだので、
空港には、例の名前を書いた紙をもって、ガイドさんが出迎えてくれました。
う~ん、こうゆうの何かホッとする~。

カルガリーから車を走らせること1時間半、カナディアンロッキーの入り口、バンフへ到着。
もちろんここからは国立公園ならびに、世界遺産登録されている地域になります。
道中はもちろん、日本人ガイドさんが色々と説明して下さるのでとっても参考になります。

初日はバンフの町を自由散策のみ。
バンフと言えば「カスケード山」をバックにしたバンフ通!
撮影ポイントのカスケード・ガーデンより望む。
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左:人気のアイスクリーム屋さん。長蛇の列過ぎて断念!食べたかった~。
右:最近出来た揚げパン(?)のお店。甘いけど美味しかった!
ビーバーテイルは、カナダ東部が発祥のようで、ケベックにもあるそうです。
また食べなくっちゃ!
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ボウ川を見ながら、芝生の上でしばし休憩。
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ちなみに、このボウ川に続くボウ滝という小さい滝があるのですが
ここは、マリリン・モンロー主演の映画「帰らざる河」のロケ地だったそうです。

子供たちはこれを発見して大喜びで遊んでました。元気だな~。
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他に、サルファー・マウンテンという標高2285mの山にゴンドラがあったのですが
総勢7名、皆お疲れ気味ということで行くに至らず。
一緒のツアーの人の話では、行ったはいいが、帰りはシャトルバスが来なくて
徒歩で1時間以上(?)かけて帰ってきたとか・・・。
い、行かなくてよかったかも~・・・。

早めの夕食に、ガイドさんおススメのお店でアルバータ牛のプライム・リブステーキを堪能♪

夕暮れ(18時半)のバンフの町並みを楽しみながら、ホテルへと向かいます。
一日目は、これにて終了~。
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ちなみにこの時期、カナダは22過ぎまで明るいです。カーテン閉めないと寝れませ~ん!
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by kinomibiyori | 2011-07-02 21:00 | お出掛け